職場の教養

言葉というのは、時には相手を癒すものになったり
時にはナイフ以上に相手を傷つけたりするものだ
怖いのは、こういったことを無意識に行っているということ

自分の何気ない一言が、相手の気持を左右してしまう
それだけに言葉というのは慎重に扱わなければいけない

斎藤一人さんがおっしゃっているのが
天国言葉である

愛してます、ついてる、うれしい、楽しい
感謝しています、幸せ、ありがとう、ゆるします

こういった言葉を自分にも相手にも使うことで
自分も相手も幸せになれる、というものだ
これらは方向性が相手を向いている

天国言葉があれば、逆の地獄言葉もある
恐れている、ついていない、不平・不満、泣き言
悪口、心配事、許せない、などなど

これらの言葉はマイナスの言葉であり
方向性が自分を向いている
つまり、自分勝手な思いから出てくる言葉である

ふだんからどれだけ天国言葉を使い
相手のことを考えているのか
これをぜひ意識をして欲しい

相手のことを考えているからこそ
相手のことを思いやる言葉がでてくるはずだ

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