職場の教養

場に適したマナー、これを意識することが
相手に対して敬意を払うことにつながる

今回紹介されている
「敷居を踏まない」
というのは、家を思いやることからきている
つまり、相手の家を大切にするという敬意からきている

このように、特にビジネスにおいては
さまざまなマナーが存在する
が、なかには「これはどうなの?」というものもある
いわゆるとんでもマナーというものだ

たとえば、はんこはお辞儀をしているように
傾けて押す、といったもの
こういったものは屁理屈にしか聞こえない

マナーは形よりも気持ちを先行させるもの
相手を不愉快にさせないことも大切だが
お互いが気持ちよくなることも大切である

私は特にお辞儀については意識をしている
背筋を伸ばし、メリハリのあるお辞儀をする
これは見ていて相手も気持ちよくなるだけでなく
自分の意識も、まさに背筋を伸ばす気持ちになれる

今一度自分が相手に向かう気持ちを意識して
立ち居振る舞いを振り返ってみよう

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